細部まで丁寧な施工で、これからもお付き合いをお願いしたいです。
小さなお子様との社宅での生活に何かと不自由を感じていたI様ご夫婦。のびのびと子どもたちと過ごす住まいを求め、ご実家の近くの土地に開放的な平屋を建てました。
小さなお子様との社宅での生活に何かと不自由を感じていたI様ご夫婦。のびのびと子どもたちと過ごす住まいを求め、ご実家の近くの土地に開放的な平屋を建てました。
今治市黄金町にて、個人サロン経営をスタートされたK様。既存住宅の1階フロアをリノベーションし、お客様が特別なひとときを過ごせる空間になるよう施工させていただきました。
あらゆるハウスメーカーと比較し選んだ藤田ハウス 土地選びもハウスメーカー選びも3年ほどじっくりかけました。ハウスメーカーに至っては愛媛県内15社は見て回ったと思います。その中で間取りプランを頼んだのは4社ほど。おおにしフェスタというイベントで藤田社長の話に心惹かれたのが最初の出会いでしたが、のちに土地を紹介してもらったり、ヒアリングに対して忠実に間取りプランを作っていただいことが決め手となりました。 また、設備や建材メーカーなどの制約がなく本当の意味での注文住宅が叶ったことも藤田ハウスにしてよかった点だと思います。 ZEHビルダーとしての藤田ハウス 省エネと温度変化の少なさが魅力でゼロエネルギーハウスという選択をしました。藤田ハウスさんは以前から高気密高断熱を重視した家を造っているので安心してお任せできました。オールマイティーな藤田社長が補助金申請にも対応してくれました。 前の住まいよりもだいぶ広くなったにもかかわらず電気代は半額。充電分では7年くらいでソーラー設置代を回収できそうです。室温が安定しているので室内にいると外気の温度を感じさせません。換気システムのパネルで確認しています。 省エネの暮らしは言うまでもなく快適でとても満足しています。 充実した趣味の時間 庭に畑が欲しくて広めの土地を選びました。分譲地のため同世代が多く、学校やスーパー、書店も近い。周辺の建物が重なっておらず陽当り・風通りのよい立地。道路が広く車の出し入れにも便利。このように大変住みやすい土地に建てられたこと、念願だったいちご畑をはじめ家庭菜園に時間をかけられるようになったことで充実した毎日を過ごしています。 ロードバイクが置けるよう広い玄関にしたことは収納がしやすく見栄えも良くなりました。家事動線を重視したので家事室へのアクセスもよいです。ミシンの出し入れがしやすく布小物をちょこちょこ作ることができています。 こだわった自然素材!やっぱり木が好き!! 木の良さを感じる事務所で子どもも含めておやつやドリンクをいただきながらの度重なる打ち合わせは良い思い出です。 肌触りのよい無垢の木を使った床の温かみは冬に体感しました。板張りの壁、漆喰塗りの壁は見た目も綺麗でお友達からの評判もよいです。遮熱効果のある漆喰は夏涼しく過ごせます。ルナファーザーの壁紙・セルロースの断熱材など防音効果も
決め手は藤田ハウスの豊富な家づくりの知識 ハウスメーカー選びは半年ほどかけました。土地は家族所有のものでしたが崖にあるという問題もあり、対応してもらうのに木や家のことに詳しく大工さんでもある藤田ハウスの社長さんを信頼できたので決めました。 「部屋干しでもちゃんと乾きます♪」 藤田ハウスにして本当に良かったと思うことは、備え付けの家具や収納棚ですね。使いやすく、世界に一つのものですのでそのオリジナリティーさが嬉しく思います。木をふんだんに使用して建てることができたこの家は住んで1年半経ちますが木の香りはずっとしていて、子どもも伸び伸びと育っています。そしてエアコンを使うことが減ったことについて気密性を強く感じています。とにかく室内の温度差が少ないんです。家の中に洗濯物を干しても乾きます。 心にもゆとりを感じられる家 要望を伝えて、自分たちの好きなように建てることができたこともよかったです。1階に長い廊下をつくったので、子どもが何周も回って追いかけっこやかくれんぼをして遊べるところや、6畳という広い一室をまるまるウォークインクローゼットにしたところです。元々荷物持ちで子どもの成長とともに持ち物が増えていくと予見して片付けるための収納が必要だったのです。また2階にもトイレの他、洗面化粧台を設けました。毎日使っており便利です。他の家とはちょっと違う造りにした、これらこだわりのものは使い心地よく、大変満足しています。 居心地のいい!お気に入りの場所。 奥様はキッチン!収納がたくさんあるので色々な使い方ができるところが気に入っています。すっきりとした印象のアクリル扉の食器棚は大容量。引戸なので見せる収納として使え、物が取り出しやすいです。急な来客時は閉めて隠せるところはとてもいいです。ご主人は、お風呂。肩にお湯を打たせてくれる浴槽にもこだわりました。疲れた体を毎日リラックスさせてもらえる癒しの場所です!洗い場が広いので子どももゆったりとバスタイムを楽しんでいる様子で、コストをかけて良かったと思っています。 また、寝室にはベッドに壁を設け、奥には造っていただいた鏡台や机を置きました。それらは椅子を下に収納することもできる等の多機能さが嬉しいです。仕事の書類を作るのに机をよく利用しているというご主人は、収納も多く使いやすいと満足なご様子でした。 O様にとっての家づくりとは? 一
親身になってくれた藤田ハウス 土地は家族所有の物を受け継ぎました。近隣の建物の影響で、日照状況などは多少の妥協が必要でした。その分家は要望をしっかり伝えることに重点を置きました。以前からのお知り合いということもあり丁寧な仕事をする藤田ハウスは他社と比較するまでもなく決めました。 藤田ハウスさんは私たちの色々な要望を聞き、一つ一つ一緒に考えてもらえたことがとても良かったです。 沖縄を感じたい! ある時沖縄を旅行し、その文化・情景・歴史・音楽に触れて、とても魅せられました。マイホームで少しでも沖縄を感じながら暮らしたいと思うようになりました。間取りプランをつくるための打ち合わせでは取り入れたいことは全て伝え、イメージを形にすることができました。外観や玄関のガラスブロックの他、キッチンと和室の間に設けたワークスペースも今では沖縄ゾーンになっています。 すっきり!「吊るす収納」 その他気に入っているところは、やはり造り付け家具です。服は、なるべく畳まないようにしてハンガーに吊ることで手間をかけずにクローゼットに収納できています。琉球風の畳を採用した和室は3畳の広さですが床の間もあり存在感は抜群です。少し横になりたい時や子どものお昼寝時に大変重宝しており、畳スペースを作って良かったです。キッチン横に設けたパントリーも便利に使っています。これらリクエスト通りで使い心地が良いです。 大満足♪こだわりのアイテム 藤田ハウスでは高気密高断熱を重視していて、樹脂のサッシ・屋根に断熱材を入れたこと等は多少コストがかかっても採用してよかったと思っています。おかげで快適に過ごしています。また沖縄の景色を思い出すような綺麗なペアガラスのある玄関は評判もよく、大変気に入っています。 Y様にとっての家づくりとは 生活動線をいかに短くするか。 可能不可能は関係なく、 取り入れたいことは全て伝えること。 このお家の施工事例 ☆☆☆沖縄を感じる家【今治市徳重】 施工事例は<<<こちら☆☆☆ ★★★藤田ハウスの施工事例一覧は<<<こちら★★★
要望を聞き入れてくれた藤田ハウス 元々家族の所有している土地だったので交通量が多いなど立地の面は飲まなければならなかったのですがハウスメーカー選びは2か月ほどかけ、他1社と迷いました。取り入れたいことに関してきちんと時間をかけて聞いてもらえたことから藤田ハウスに決めました。可能な限り対応していただけたこの家は、総じて住み心地はよいです。 好きな雑貨を飾っています♪ 玄関が広々としていてとてもいいです。玄関に取り入れた棚やポップな色のニッチは大変気に入っています。これは雑貨が好きでいろいろ持っているのでできるなら多くの棚を設け、飾りたいと考えたことから造っていただきました。 住んでみて2年が経ち、玄関の電気は感知式していれば・・リビングのドアは採光に徹したものにすればよかったなど思うことはあります。変えることも考えています。 使い心地のよいオリジナル家具 他に気に入っているところは、造り付け家具です。リクエスト通りの食器棚は出し入れが楽でとても使いやすく、毎日使うキッチンなのでこだわってよかったです。洗面化粧台やその横の収納棚も木を採用しました。洗面台は高さと水の飛び散りが気になるところではありますが木の趣があり、収納棚は棚板の位置が変えられるのが大変重宝しております。 A様にとっての家づくりとは? 自分の生活スタイルに合った間取りや収納をよく考えて、 住みやすさを追求すること。 こちらのお家の施工事例 おしゃれ雑貨やさんをイメージした家【今治市徳重】の施工事例は<<<こちら 藤田ハウスの施工事例一覧は<<<こちら
きっかけはお子様の成長と希望に叶った土地との出会い S様ご家族は奥様の実家でご両親と同居されていたが、2人の息子さんが成長し家が狭く感じてきたのを機に家を建てることを決めた。「小学生の息子たちが転校することがないよう、同じ校区内で土地を探しました。」と奥様。そのように限られた範囲ではなかなか気に入った土地が見つからなかったが、ある時高台にある景色抜群の土地が売りに出たのを知る。20年以上更地を維持されていた地主さんが、家を建てるに至らなかったその土地を手放すことを決意されたのだ。 「この土地との出会いは偶然でしたが、巡り合わせだったのかなと思います。」とご主人。 瀬戸内海と来島海峡大橋が見えるその土地に家を建てることを決めたS様の家づくりはここからスタートした。 木の良さを見学会にて実感 「まずはモデルルームを何社か見に行きました。」しかし、非現実的なその内装やインテリアと高額さに、どこかぴんとこなかった。そんなある日、子供が通う学校近くで藤田ハウスの看板を見かけた奥様。「どんな会社だろうと思い、ホームページを見て資料請求をしました。」その後の藤田ハウス完成見学会会場で木の良さに触れたご夫婦の家づくりは、とんとん拍子に進んでいった。「社長の人柄もとても良くて何でも気軽に要望を伝えられそうと思いました。」と、当時を振り返る。 生活のしやすさを最優先に考えた家づくり 「私が家相の考えを取り入れた家で育ったので、興味を持ちました。」風水の鬼門と裏鬼門の考えを基に間取りを構成して打ち合わせを行った。「藤田ハウスの見学会で実際に見た間取りも参考にしながら、毎日過ごす私たち家族が生活し易いことを優先して進めていき、不要な廊下は省きました。」と奥様が言われるように、実際の建坪以上にゆったりとした空間が広がる反面、動線の面で効率的な間取りになっている。また、実家で漆喰壁の空間が心地良かった経験から、寝室の和室にも漆喰の塗り壁を採用し、待望の新居は完成。 「ダイニングで過ごす朝は格別。」 とご主人は言う。「リビングの方角にはこだわってもダイニングの方角までは意識していませんでした。結果としてこの位置になって大正解。朝陽とはこんなにも気持ちの良いものなのだと感動しています。」と笑顔で語った。 また、「真冬の朝、暖房をつけていなくても寒くて震えることはありませんでした。」
お子様と過ごしやすい家を 家づくりの検討を始められたのは、今からちょうど2年前。当時生まれて間もない上のお子様との3人で古い木造の持ち家に住んでおり、冬は寒く、間取りも不便だったそう。友人の多いご夫妻にとって、駐車場に車がぎりぎり2台しか停められないというのも問題だった。近くに建築可能な土地もあったことからマイホーム決断までに時間はかからなかった。以前住んでいた家での経験は新しい家の間取りに生かされ、満足度の高いマイホームの完成に至ることとなる。 「木の温もり溢れる事務所を訪れたことが決め手。」 各社のホームページを見て、気に入った数社から資料を取り寄せた。その中で藤田ハウスの木を多く使った温かい雰囲気の家に惹かれ、事務所のあるGOKANを訪れた。「事務所は木の持つ温かいイメージもホームページで見たそのままで、対応してくれた社長さんも良かったので、他社は一切訪問せず、藤田ハウスで家を建てることに決めました。」と、奥様は当時を振り返る。 願いを現実のものに。入念な打ち合わせ 「広いウォークインクローゼット、廻り階段、トイレはリビングからは直接出入りできないところに配置、ご主人の要望でお風呂は広めに等々…打ち合わせではたくさんの要望を伝えて、すべて叶えてもらえました。」 特に、構造上外すことのできなかった広いリビングダイニングに立つ柱を壁にしてテレビボードの背面とし、そこを回遊できる間取りとしたところは大変気に入っているそう。ダイニングとリビングは繋がっているがその回遊できる壁で緩やかに仕切られている。ダイニング側から見るその壁面にはニッチがあり、ご夫妻の結婚式の思い出の品が飾られ、温かな空間となっている。 扉を開け放してオープンな和室には、ジャングルジム、滑り台、ブランコ、玩具が整然と並び、子供たちの楽しい遊び場となっている。 無垢の床の心地よさ こだわりはやはり、無塗装の無垢の床材。何と言っても温かみだ。地べたに座っても冷たくなく五感に心地良い。調湿作用もあるため室内の空気は年中爽やか。エアコン1台でリビング、ダイニング、キッチン、和室全体を十分まかなえるそう。また、太陽光の恩恵も存分に享受しているとのことで4kw弱の容量の太陽光発電で電気代要らずの月も年に何回かあったほどだ。 リビングルームでは3歳になったお姉ちゃんが木製の三輪車